比企谷八幡「陽乃さんと付き合って、妹の雪ノ下雪乃と浮気するの楽しすぎw」

比企谷八幡「陽乃さんと付き合って、妹の雪ノ下雪乃と浮気するの楽しすぎw」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 19:41:55.87 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(クリスマスイブ……そう、その夜リア充どもは浮かれ騒ぎクリスマスイブだからといってイチャラブこいてやがる。……失敬、怒りに駆られていた)」

 

八幡「(でも知ってるか?クリスマスイブは24日の夜だけなんだぜ。うん、とってもどうでもいい)」

 

八幡「(ともかくプレゼント配りだ。べ、別に家族以外からプレゼントもらいたくてやってる訳じゃないんだからねっ!)」

 

八幡「(まずは>>3に>>5をやろう

 

 

 

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 19:48:03.89 ID:8fBJPSQW0

 

戸塚

 

 

 

5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 19:48:59.61 ID:NGmL18tW0

 

おれ

 

 

 

7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 19:52:32.25 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(先ずは戸塚に俺自信をヤろう。失礼、やろうだな。)」

 

八幡「と、戸塚」

 

戸塚「やぁ、八幡。メリークリスマス」

 

八幡「(サンタさん、ありがとう。戸塚彩加というなのプレゼント確かに今受けとりました。

 

 

 

9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:01:09.73 ID:oxdtMhn9O

 

戸塚「どうしたの八幡?」

 

八幡「いやぁ、戸塚にプレゼントを送ろうと思ってな」

 

戸塚「僕も八幡にプレゼントがあるんだ」

 

八幡「俺は戸塚がいれば何もいらないよ。」

 

戸塚「やだなぁ、そういうのは、女の子に言ってあげて。それで、プレゼントなんだけど>>9を送ろうと思って」

 

 

 

11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:02:58.91 ID:2J0iycWr0

 

コ○ドーム

 

 

 

14: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:09:18.86 ID:oxdtMhn9O

 

戸塚「八幡にゴムを送ろうと思って」

 

八幡「ゴム?ヘアゴムなんか俺は使わんが」

 

戸塚「もう、とぼけちゃって。コ○ドームだよコン○ーム」

 

八幡「な、何でそんなもの俺に!?(いかん、早まるな俺の八幡よ、戸塚は男だ。)

 

戸塚「八幡、僕とシよ?」ウワメヅカイ

 

このあと滅茶苦茶セッ○スした。

 

終わり

 

 

 

15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:14:09.16 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(ふぅ、まだケツがいたい。まさか戸塚の息子があんなに大きいとは……)」

 

八幡「(気を取り直して>>17に>>19だ)」

 

 

 

17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:18:13.91 ID:QeeFWabNO

 

いろは

 

 

 

19: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:20:25.88 ID:6xoEqUKDO

 

手料理

 

 

 

20: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:29:29.51 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「よぉ、一色」

 

いろは「何ですか告白ですかごめんなさいクリスマスでもそれは無理です。(うそです。今すぐでも先輩とAからCまでシたいぐらい好きです愛してます

 

八幡「俺は何回振られなきゃならんのだ。違ぇよ。お前に手料理でも振る舞ってやろうと思ってな」

 

いろは「先輩の手料理なんて……。最高じゃないですか。じゃあ私からは私自身をあげます。(何ですか。料理できる男アピールですかごめんなさいそれは無理です。)」

 

 

 

 

21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 20:44:09.46 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「何言ってんだお前は……。」

 

いろは「い、今のは先輩をからかう冗談であって、決して先輩とイチャイチャしたいとか、その眼で蔑まれたいとか、思ってないですから!!」//

 

八幡「おkあれだなお前は熱でもあるんだな。よし、じゃあおかゆでいいかな」

 

いろは「私は先輩の関わるものなら、先輩のおしっこでも何でも喜んで口にしますけど……、ハッ何言わせてるんですか」

 

八幡「お前が勝手にいったんだろうが(もうやだこの後輩)」

 

 

 

22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:01:39.11 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「ほら、おかゆ作っといたからさっさと食って寝とけ。じゃあな」

 

一色「あ、……行っちゃった。ちゃんとおかゆ食べて、お皿まで舐めときますからね。確かここら辺を持ってたような…」

 

八幡「(何だろう、とっても寒気がする。あいつの風邪がうつったのか)」

 

終わり

 

 

 

23: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:19:36.15 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(寒気もおさまったし、次は>>24に>>26でもやろう)」

 

 

 

24: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:22:39.02 ID:3cnpq6LLO

 

はるのん

 

 

 

26: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:25:48.21 ID:TPYiLaEXo

 

俺のパンツ

 

 

 

27: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:33:02.55 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(次は雪ノ下さんに俺の下着をやろう)」

 

陽乃「ひゃっはろー。比企谷君ののパンツをくれるの。ありがたく使わせてもらうね」

 

八幡「(何これテレパス?やだもうこの世界。)」

 

陽乃「えっ、私のパンツも欲しい?じゃあ今から脱ぐね」ヌギヌギ

 

八幡「大丈夫なんでちゃんと履いてください」

 

 

 

 

 

28: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:38:10.32 ID:oxdtMhn9O

 

陽乃「そっか、お姉さんの体が欲しいのか。仕方ないから今からホテルいこ」ウデヒッパリ

 

八幡「いや、そんなんじゃないですから。離してください」

 

陽乃「比企谷君…って私ももう比企谷になるから、八幡のほうがいいか」

 

八幡「そんな予定はありませんから早く離してください」

 

 

 

 

 

29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:42:20.41 ID:oxdtMhn9O

 

ー5年後ー

 

 

陽乃「ただいま、八幡」

 

八幡「お帰り陽乃」

 

陽乃「あれ、今日はやけに豪華な夕飯だね」

 

八幡「今日は俺達の結婚記念日だろ」

 

陽乃「そっか今日は記念日か。出会ったころが思い出されるね」

 

 

 

 

30: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 21:47:37.96 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「出会ったころ……?どんなんだっけか、思い出せないな」

 

陽乃「思い出したい?」ニヤッ

 

八幡「いや、やっぱいいや(何だあの笑顔。寒気がする)」ゾクッ

 

陽乃「じゃあ、食べよっか」

 

八幡「そ、そうだな。冷める前に食べようか」

 

 

 

 

陽乃「もう、そんなこと思い出さなくていいのに。」

 

ハッピーエンド

 

 

 

31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:04:36.68 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(次
でラストにしよう。最後は>>32に>>33を送る)」

 

 

 

32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:04:50.93 ID:YjzdyfxTO

 

ゆきの

 

 

 

33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:08:44.26 ID:LuS8FCyg0

 

八幡のブロマイド

 

 

 

34: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:09:08.03 ID:EC/1PtaG0

 

婚姻届

 

 

 

35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:16:55.00 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「(雪ノ下、いや雪乃に婚姻届を送る。勿論夫の欄は俺の名がはいっている)」

 

八幡「なぁ、雪ノ下、今日は何の日か知ってるか?」

 

雪乃「突然何を言い出すのかしら。勿論今日はクリスマス前日、一般にいうクリスマスイブよ。(何か私にプレゼントでもあるのかしら。どうしよう、何も用意していないのだけれど。いざというときは……体を差し出すのかしら。でもそれは結婚してからでないと」ブツブツ

 

八幡「何を言っているんだ?」

 

雪乃「いえ、何でもないわ。それで何か用でもあるのかしら?」

 

 

 

36: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:20:55.65 ID:oxdtMhn9O

 

安価ミスってたが続ける

 

八幡「いや、お前にプレゼントがあってな」

 

雪乃「そう、あまり期待しないでおくわ(何かしらプレゼントって)」ドキドキ

 

八幡「これなんだが……(我ながらたちの悪い冗談だな)」

 

 

 

 

 

 

37: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:26:21.64 ID:oxdtMhn9O

 

雪乃「えっ、これってもしかして……。嬉しいし、私もあなたを愛しているけれど、まだ学生なのよ。卒業してからでも遅くないと思うの。勿論どうしても今すぐというのならそれでも構わないけれど……」

 

八幡「あの、冗だ

 

雪乃「幸せにしてくれるかしら、私のこと」

 

八幡「いやあのな、これはドッキ

 

雪乃「ドッキリなどではないわよね」キッ

 

 

 

 

38: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 22:32:06.61 ID:oxdtMhn9O

 

八幡「は、はひ(しまった!)」

 

雪乃「式はいつにしようかしら。子供の名前はなにがいいかしらね。やだ、私ったらまだ両親への挨拶もすんでいないのに」

 

八幡「(やだもうほんと怖い)」ガクブル

 

雪乃「とにかく、これからもよろしく頼むわ、私の愛する旦那様・」

 

八幡「どうしてこうなった……。」

 

ハッピーエンド

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